マンフレッド・マンとしては最後のオリジナル・アルバムとなった1968年発表作。ハーモニーを重視した美しいヴォーカルと、メロトロンの効いたポップ&プログレ要素を含むサウンドでバラエティあふれる作品となった。そのアルバムをモノラル・ステレオ両バージョンで完全収録。